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すいません。
投稿者:
かんかん
投稿日:2003年 3月 5日(水)23時46分29秒
かんかんです。大変盛り上がってる時に申し訳ないのですが、どなたか、大阪歯科大学落語研究会について詳しいことを知っている方いらっしゃらないでしょうか、すいません。今の議題について自分の考えが書き込めなくて、いつかこのことについて自分なりの発言をしたいと思います。
大三治君出来ましたね。
投稿者:
酔書
投稿日:2003年 3月 5日(水)23時37分14秒
落語会紹介サイト出来ましたね。こういうのを待っていました。プロアマ問わず告知の発信地になればいいですね。情報があったらご連絡します。
応援のひとつ
投稿者:
大三治
投稿日:2003年 3月 5日(水)22時58分20秒
>地元で頑張ってらっしゃる方を少しでも(気持ちだけでも)応援したい
>…というのが今の私の目標です。
その形のひとつがこれです(リンクを参照下さい)
焦らずマイペースで運営して行こうと思っています。
取り敢えず、今日バタバタ作りましたのでこれからです。
宜しくお願い致します。
http://babu.com/~daisan/
あーん(T_T)
投稿者:
大三治
投稿日:2003年 3月 5日(水)10時36分13秒
途中で送信してしまいました。
「続けて悪いか」の後に「(開き直りバージョン)」って書こうと思ったのに・・・。
・・・ということで失礼しました。お後よろしゅう・・・
続けて悪いか
投稿者:
大三治
投稿日:2003年 3月 5日(水)10時34分6秒
静かにするって言ったじゃん、大うそつき>大三治
>大ちゃんが知ってる範囲でここまでやってるアマチュア落語会ってないの?
私も答えをはぐらかしておりましたので、回答を。
それぞれの「想い」に優劣はつけれないので、凄く限定した条件内での回答をさせて頂きます。物理的な意味では私は他に知りません。(プロの落語会開催、定例寄席、お囃子の存在、外部団体との交流、広報的な手段、手拭の配布?、漫才、マジック、ジャグリング…)
今現在の私のキーワードは「地元」です。蔵之助さんの落語会が昨年黒崎でありました。三回目?だそうで、毎週ごぼ天うどんを食べに行っている私は足元のことすら知らなかった無知さを痛感した次第です。地元で頑張ってらっしゃる方を少しでも(気持ちだけでも)応援したい…というのが今の私の目標です。内浜さんもそのひとつです。
それではお後をよろしくお願いします…
また長くなってしもたっ(ごめん)
投稿者:
大三治
投稿日:2003年 3月 4日(火)22時20分9秒
おアシを払って落語会に足を運んでいただけるお客様を増やすこと」という勘朝さんのご意見に、「これはある意味非常に重要ですよね。」…と私は書き込みました。
これにはわけがあります。私は北九州市民ですので、こちらの具体例をあげます。
「北九州落語長屋」という落語会がありました。「落語食物談義」などの著書で知られる関山和夫先生を水先案内人?として、1971年の円菊師匠の高座が第1回目、一時期は会員数も増え盛況だったようですが、1991年頃で幕を閉じました。継続不可能の理由は経済的な理由。(経営面は地元の方々で運営。)
私が見ることの出来たのは最終期?で演者は円弥師、文朝師、円菊師、雲助師…と、申し分のない師匠方で、鳥肌の立つ高座をモロに感じることの出来た素晴らしい落語会でした。「芝浜」「死神」「百年目」「紺屋高尾」「お見立て」…
「北九州市民寄席」来月で154回を迎えます。…赤字です。(それを補填出来るのは枝雀師匠だったと聴いてます)
北九州市と福岡市は違うといわれそうなので、福岡市でわかり易い例をあげると、
東京では家元…談志師匠のひとり会はすぐに完売するでしょうが、福岡市では、ちょっと婉曲な表現をとると
完売しない場合があります。それくらいに違いがあるんです。この辺は内浜さんの方が更に詳しいでしょう。
そこでひたすらに祈るのは「経済的な面から身を守って欲しい」ということなんです。
そういう面で言えばですね
>札をかって足を運んでくれるお客様を増やさなければなりません
この意識は凄く重要なんだと思うわけです。
プロを呼ぶのは内浜さんにのみ与えられた特権ではないので、自分に置き換えて考えると…
(みなさんも是非。「隗より始めよ」という言葉もありますしね)…怖いですねぇ。わたしが運営をすると恐らく抱え込んでしまいそうなので…つまり身銭きってタダ券を配りまわる…ということをしそうなので、すぐに行き詰まりますね。偉そうなこと言ってすみません、わたしは「白旗」ですっ。参ったか!(意味わからんぞ>大三治)
最終的には「プロの高座」という目標があり、このような経済的な一連の活動が手段のひとつと興業主が考えるのであれば、また、お客様がご納得されて成功しているのであれば、全くノープロブレムと言いたい気持ちです。
だから田楽さん…
>「興行の大変さ」ではなく「なぜ素人でありながら木戸銭を取るのか」ではないでしょうか。
と書かれてますが、「なぜ素人でありながら木戸銭を取るのか」はまさに「興業の大変さ」の中にも答えがあると
言えると思うんですね。
勘朝さんから小佐田定雄さんの千社札が郵送されてきました。『落語大阪弁講座』を条件付で購入した場合の“特典”です。改めて考えると、最初勘朝さんが本を持ってて、それを購入する特典と思っていたので、ちょっとマージンでも入るのかなぁと思ってましたが、条件クリアした後、本屋で買ったことを証拠写真と共に報告するだけで貰えたわけで、ハッキリ言ってそんなことする義務は勘朝さんにはなかったんですね。
届いた千社札を見て、そのことに遅まきながら気づき、涙腺弱い私は目頭が熱くなりました。
…参りました。
酔書さん江
>大三治君の書きこみを引用させてもらうと(大三治君いいかな?)
それ、ものすごく気ぃ使いすぎっす(^^;
一連の書き込みの中での引用ですし、曲解されて引用されてるわけではないのでノープロブレムっすよ。
>「いただきますればいただきますが、いただきませんければいただきません」
いいですねぇ〜。ご意見ありがとうございました。
県南落語組合…熊本の先輩はまだ在籍してるのかなぁ〜。先輩は私のことを覚えてないでしょうし、私も高座名を思いだせません。確か六尺棒をされたことは覚えているのですが…(^^
とある落語会の打上げで、そちらに入ったことを知り、その前にテレビで紹介されてたりなんかしてたので、「凄いやないですか!」と言ったところ、「そうなの?」って聴き返されました。
御報告を楽しみにしときますです。
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