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教えていただきありがとうございます

 投稿者:toruko  投稿日:2009年 8月17日(月)12時57分58秒
  スズランエリカはアフリカの方のケープヒース
に含まれるんですね。
ケープヒースに含まれている
スズランエリカはもしかして、日本の気候の中で育てるのは難しいのかな?
と思いました。お店に並んでいる草花の中でよく
ヒースやエリカに目がいくので今度エリカを育てるときは、
ヨーロッパヒースにチャレンジしてみたいです。
一面のヨーロッパヒースが花が咲いているところ私も見てみたいです!
スズランエリカのこととても勉強になりました。ありがとうございます。
 
 

とくこさんへ

 投稿者:ヒースランドメール  投稿日:2009年 8月 9日(日)19時33分6秒
  こんにちは。
スズランエリカの件ですが、この植物は南アフリカ原産で耐寒性はありません。南アフリカ原産のものを総称してケープヒース(特にケープタウンにエリカが集中しているためこのように呼ばれている)といい、弊社では耐寒性のあるヨーロッパヒース(ヨーロッパに自生し耐寒性のある品種が多い)を生産しております。
詳しくはわかりませんが、霜に当たるとかなり損傷をうけます。
地植えができる地域は伊豆などかなり限られた地域だけであろうと思います。

ヨーロッパヒースはケープヒースほど派手さはありませんが、ぜひ一度チャレンジしてみてください。

http://www.heathland.co.jp

 

スズランエリカについて質問です

 投稿者:toruko  投稿日:2009年 8月 8日(土)16時52分32秒
  こんにちは、はじめまして
スズランエリカを検索していて、ここのHP
を見つけました。
以前スズランエリカを育てて二回も
枯らしてしまい、スズランエリカが大好きなのですが
育てかたが難しいのでスズランエリカについて
詳しく知ってらっしゃらないかと思い、書き込みさせて
頂きました。枯らしたのは一回目は根がまわりすぎと
水切れです。二回目も水やりが遅かったのかだんだん
枯れていってしまいました。すずらんエリカは耐寒性はあるのでしょうか?
今度育てるときはこちらのHPのように地植えにした方が
丈夫に育つのかなと思ったのですが‥。
スズランエリカはたしか
学名でErica formosaです。
育て方の質問になってしまってすみません。
 

NHさんへ

 投稿者:ヒースランドメール  投稿日:2008年10月 2日(木)20時57分12秒
  ダボエシアの剪定方法についてのご質問ですが、ダボエシアは10月下旬ごろまで花をつけますので11月になったら見苦しくなった花茎を切り取ります。このとき形を整えるように徒長気味の枝などもあわせて切ります。(整枝剪定)これで十分です。さらに枝数を増やしたい場合は、花のついていない枝の先端部を切ります。この花のついていない枝は短い枝が多いと思いますので、先端部を切り落とした枝の長さにあわせて全体の枝を切りますと、枝数も増え形も整います。

http://www.heathland.co.jp

 

(無題)

 投稿者:Konnichiwa  投稿日:2008年10月 2日(木)12時38分38秒
  こんにちは。
質問があるので、9月30日(火)午後12時31分頃にメール送信しましたが、まだチェックされてないのでしょうか?
先週、金曜日に配達していただき、月曜日に郵便振替で料金を振り込んだ者です。
 

ダボエシエの剪定

 投稿者:NH  投稿日:2008年10月 2日(木)04時00分49秒
  以前ダボエシア・バイカラーを購入した者です。よく咲いて楽しませてくれて、今もまだ花がいくらか残っています。ところで、この品種の剪定はどのようにしたらよいのでしょうか。ご教授いただけると幸いです。  

ヒースが欲しいです!

 投稿者:N.M  投稿日:2008年 9月16日(火)12時51分3秒
  西川さん、こんにちは、初めまして。
ヒースが欲しいのでメールしたのですが、まだチェックされてないのでしょうか?
この時間あたりに送りました。 → 9月14日(日)午後8時47分
出来るだけ早くメールでの返事、お願いします。
 

渡邊さんへ

 投稿者:ヒースランドメール  投稿日:2008年 6月19日(木)18時51分36秒
  ご丁寧に返信のメールをいただきありがとうございます。
真冬に日陰のベランダに置きっぱなしで枯らしたと言うことですが、冬の間は休眠しておりますので日差しは余り必要ではありません。むしろ雪の当たる場所において雪の中で冬越しさせれば管理を必要としません。(雪の中は温度も一定で乾燥することもありません)
カルーナの管理は、秋の剪定(もしくは雪解け後の早い時期)と春の植え替えが必要です。
カルーナの花序の部分からは新芽がでません。このため剪定はこの花序の付け根(葉の位置)から切り取ります。
成功をお祈りします。

http://www.heathland.co.jp

 

ありがとうございました

 投稿者:渡邉  投稿日:2008年 6月17日(火)20時17分54秒
  先日注文したカルーナの苗が届きました。とても丁寧な梱包で、植え込んであるポットもピッカピカで、ヒースランドさんで大切に大切に育てられたのだなぁと実感しました。実際に見るカルーナはHPの写真の何倍も魅力的ですね。注文するときは花色で選びましたが、それぞれ葉が美しいのに感激しました!実は、真冬に某ネットショップでボスコープとゴールドヘイズを16ポットも取り寄せたのですが、9cmポリポットのまま外(日の当らないベランダ)で管理し、乾いたら水遣りをしましたが、冬の間に葉がポロポロと落ちはじめ、春に若干萌芽しましたが、その後全てが完全に枯れてしまいました。急激な環境の変化(東京→北海道)が悪かったのかなぁと反省しております。今回のカルーナは毎年花が見られるように頑張って育てたいと思います。また機会があれば宜しくお願い致します。  

ヒンドリーさんへ

 投稿者:ヒースランドメール  投稿日:2008年 3月26日(水)18時13分6秒
  はじめまして。
エミリー・ブロンテの生家のあるハワースに群生しているヒースは、カルーナ・ヴルガリスという植物です。
夏、花が咲き始めると、ムア一面が赤紫色に染まるそうです。ぜひ、一度見たいものです。

http://www.heathland.co.jp

 

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