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掲示板を見て、気になったのだが、
「交通量が変わらなければ、Co2も変わらないのでは?」
って方がいるが、巡航速度を保った走行と、ストップ&ゴーの繰り返しの走行では、
排気ガスの量が大きく違いますよね。(ハイブリッド車は排気ガスの差は減りますが…)
現代の大きな物流ツールはトラックです。
例として、東名高速(横浜町田インター)から関越高速(あきる野でも入間でもいいや)
へトラックが渋滞に嵌りながら走るのと、圏央道で巡航速度で走るのを考えれば、
その差は大きくでます。(車を運転しない人にはわからないかな?)
はっきり言って倍近く差が出ると思いますよ。
(私の車も、近所をストップ&ゴーの状態で走るのと、高速道路を巡航速度で走行するのでは、燃費は倍近い差です。満タンで巡航速度で走行すれば、横浜町田インターと新潟長岡を往復できました。但し、国道16号はすごく燃費が悪いです。2倍以上悪い。)
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